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進捗報告0329

 2026/03/29 Sun
年明けに立てた予定とはまだまだズレがあるものの、 今週もがんばりました! (その分、公式のアレとかソレとかの話題に出遅れてあわわわわ) というわけで、みんな大好き第17話(の3/4)分です! 温室前のあのシーンからどこを絵にしようかな、 と文章を打っていた頃から考えていたのですが、 こんな感じになりました〜(↑画像参照)。

水星の魔女

甥っ子近況:ジークアクス

 2025/07/20 Sun
ジークアクスの感想文【1】 & 【2】 の、続きのようなおまけのようなメモです。 先日、甥っ子に会った時に、ジークアクスの話もしました。 甥っ子も義兄も、 先行上映時には「新しいガンダムやるんだね〜」と話していたものの、 TV放映が始まった時には気付かず、BSの最終回で初めて見たそうです。 本放送について聞かれたので、 「深夜に、別のバラエティと抱き合わせでやってたんだよ」と教えたら、 「え〜、知らなかった〜」と言っていました。

家族

「EVANGELION CROSSING EXPO -エヴァンゲリオン大博覧会-」【2/2】

 2024/03/05 Tue
( 【1/2】 の続きです) (↑)これは会場出口付近の壁面いっぱいに展示されていたカヲルくん。 彼が主人公でホストなゲームか何かがあるそうで、そのイラスト……だったかな。 彼も根強い人気があるよねぇ。

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「EVANGELION CROSSING EXPO -エヴァンゲリオン大博覧会-」【1/2】

 2024/03/04 Mon
「エヴァンゲリオン大博覧会」に行ってきましたよ〜! こちらは、エヴァという作品そのものというよりは、 関連グッズやコラボなど、TVアニメの枠を越えて広がったエヴァの世界を楽しもう! といったコンセプトの展示会です(たぶん)。

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「第17話:大切なもの」(機動戦士ガンダム 水星の魔女)

 2023/05/10 Wed
Aパートで「グエスレいよいよ始まったー!」ってキャッキャしてたのに、 Bパートで「オゥ……」って打ちのめされて、 今週ももみくちゃにされましたよ、案の定。 これで総集編挟むのかー、次回までどう堪えればいいんだ……。

水星の魔女

母とエヴァ

 2021/07/26 Mon
先日の甥っ子のお誕生会では 姉夫婦とシンエヴァのことも話したりしていました。 その時、一緒に聞いていた母が 「お母さんも、***(←甥っ子)とか淑乃とか見てるし気になって、   録画しておいたの見てみたんだけど、全然わからなかった……」 と言ってきて、ちょっとびっくり。 どうやら「序」のことだったようですが、 えええ、お母さん、見たんだ!? ていうか、見てくれたんだ……!? 一応、「序」だけでも最後まで見たのか 忙しい母のことだし途中でやめてしまったのか、 そこらへんは詳しく聞いていませんが、 驚くと同時に、ちょっとうれしかったなぁ。 母は、ヤングな世代のファッションについては ちょっと保守的な部分も感じられるのだけれど、 アニメとかマンガとかゲームとか いわゆるオタク的なエンタメについては、昔から寛容です。 母自身も、ベルばらとか宝塚とか演劇が好きで 役者や声優に憧れていた時期もあったようだし、 身体が弱かった少女時代に そういうエンタメに救われてきた部分もあったらしいので、 それが影響しているんだろうなぁ。 それはともかく、母がちょっとしょんぼりした顔でそう言った時、 私と姉夫婦で即座に 「いや、あれ、わかんなくていいから!」 「無理して見るもんじゃないから!」 「オタクが作ったオタク向けのアニメだから!」 とフォローしてしまって、ちょっと笑っちゃいました。わはは。 そもそも新劇場版は、お話はすっきりまとまっているし映像もきれいだけれど、 やっぱりちゃんとTVシリーズを踏まえた人向け、だと思うんですよ。 実際、シンエヴァではループ説が確定したわけだし。 ちなみに、母は、甥っ子が自宅でよく鬼滅の録画を見ていることもあって、 そちらもちょっと気にはなっているようです。 「鬼滅の方が、お母さんには楽しめると思うよ」 とみんなでおすすめしておきました。 まぁ、すでにはまっている身としては、興味を持ってくれただけでもうれしいですよ。 母自身にとってのいいタイミングで、手に取ってもらえたらいいなぁ、と思います。

家族

「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」

 2021/07/22 Thu
劇場公開が終了する直前に、ついに見に行ってきましたよ、 「シン・エヴァンゲリオン劇場版:||」! 封切り直後は大混雑しそうだったし、 最後を見届けるための気合や覚悟がなかなか整わなかったし、 上映時間の長さゆえの懸念事項もあったし (トイレ問題とか、おなかやおちり痛くなったらどうしよう、とか)、 やっと気持ちや体調の問題がクリアできたと思ったら 妙に忙しくなって身動き取れなかったり 緊急事態宣言で土日の映画館がお休みになったり、 何やかんやでこんなタイミングになってしまったのでした。 てっきり、夏休み期間中も細々と上映されると踏んでいたのですが、 連休直前で終了すると知って、あわわわわ〜。 すでに上映も1日1回などと選択肢がないため、 人生初のドルビーシネマにて鑑賞となりました。 ちなみに鑑賞時は、 途中からうっすらとトイレを意識し始めたりもしましたが、大丈夫でした! と、前置きはこのへんにして……。 いやー、終わっちゃいましたねぇ。 理解力のない私には、相変わらず細かいことはよくわからなかったり 謎もけっこう残したまま、というか新たに投下されたりもしましたが、 もう、途中から、畳まれていく風呂敷を見守りながら 淋しいようなほっとしたような気持ちになっていました。 とりあえず、見終えた直後に思ったのは、 「TVシリーズのあのラスト2話は、   当時はもしかしてヤケクソで作られたんじゃないかとも思ったけれど、   監督がいちばん伝えたかったことはちゃんとカタチにしてたんだな」 ということ。 内容についても、表現方法についても。 あと、これ、あんまり言っちゃいけないかなぁとも思うんだけれど、 「世界を作り変えてハッピーエンド」というのは、 私はあんまり、うーん、好きではない……です……。 いや、違うよ、ハッピーエンドは好きなんだよ! あのラストシーンで、 「えっ、綾波!? と、カヲルくん!?  あ、シンジってマリちゃんと……!?」 みたいな、驚きと興奮と喜びみたいなのは確かにあったのですが (ちなみに、アスカもいたらしいけれど気付けませんでした)、 何だろう、そうやって片付けるの、ずるいじゃん、ダメだよ、って……。 現実世界では時を巻き戻せないし、歴…

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「ヱヴァンゲリヲン新劇場版(序・破・Q)」

 2021/02/01 Mon
金曜ロードでやっていた「ヱヴァンゲリヲン新劇場版(序・破・Q)」を ちょびちょびと消化しました。 TV版なのであちこちカットされているのだろうけれど、 この3作をちゃんと通して見るのは久しぶりでした。 いやー、エヴァ、何度見てもおもしろいなぁ! でも、何度見てもさっぱりわからんなぁ! あちこちで解説や考察を見たり読んだりして 何となく雰囲気はつかめてはいるものの、 いろいろ謎が多いよねぇ。 それでも見てしまう、続きを心待ちにしてしまう。 改めて、すごい作品だなぁと思っています。 今回、久しぶりにQまでを見て、 初見の方々の戸惑う様子に和んだり (失礼な言い方かもしれないけれど、正直な感想です)、 過去記事から自分の初見時の雑感メモを探して 当時の自分に深く共感したり、 ただアニメを楽しむだけではなくて それに付随して盛り上がったりしていました。 ちなみに過去記事のリストはこちらです(↓)。 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」 (←劇場公開時) 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」 (←↑のための復習) 「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」 (同上) この作品、最後はどうなるんだろうねぇ。 私はアスカが幸せになってくれるならあとはもうどうでもいいや、 と悟りの境地に達してしまったのですが、 アスカとマリちゃんのコンビも大好きだし、 やっぱりシンちゃんにも笑顔になってもらいたいし、 レイにも幸せを知ってほしいし、 カヲルくんも、また出るんだよね?  だったら、もちろん彼にも……、 とか、いろいろ欲張って、願ってしまうよ。 でも、まぁ、Qを久しぶりに見返した直後の今は 「とにかく! ちゃんと! 説明しろォ!」という印象しかないけれど。 シンちゃん以外に対しては。わはは。 完結編の公開延期は残念だけれど、仕方ないよね。 安心してお出かけできる日が必ず来ることを信じて、待っています。

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「蒼穹のファフナー」

 2020/10/06 Tue
BSで再放送していた「蒼穹のファフナー」が、先日で最終回でした。 「タイトルだけは聞いたことあるなぁ」くらいの軽い気持ちで見始めて、 思っていたよりもずっとシリアスなお話でどうしようと思いつつ、 結局完走してしまいました。 しばらく録りためている間にちょこっと調べてみたりもして、 「トラウマアニメ」とも言われていて警戒していましたが、 うん、いろいろと辛い描写もありましたねぇ。 あと、「途中から脚本家が変わっておもしろくなる」という意見もあって、 確かに、特殊な設定の嵐で最初のうちはついていくのに必死だったけれど (というか、最後までにちゃんと理解できていたかも自信ない)、 半ばを過ぎた頃にふと、子どもたちが急に血の通ったキャラに思えてきて、 確かに脚本家が変わっていて、 脚本って大事だなぁ、と思いました(作文調)。 具体的には、真矢ちゃんのデータ改ざん発覚のあたりとか、 総士に対する一騎の「おまえ、不器用なんだな……」とか、 それまではただ物語を見守っていたけれど ちょっとフフッと笑えたりもして。 「大人がちゃんとしてるエヴァ」という比喩も目にしていましたが、 ああ、うん、なるほどねぇ。 (いや、ミサトさんたちもがんばってたと思いますけどね、私は) 親子が何組も出てくるし、いろいろな家族愛も出てくるし、 ダメな大人も時々いるけれど 親世代も子世代も懸命に戦っているので、そこはよかったかも。 (身内同士の過剰な対立は見ていて疲れちゃうことも多いので、   どちらかというと苦手なのです) ただ、自分がすっかり歳を取ってしまった分、 少年少女が戦い続けてどんどん犠牲になっていくこの設定やお話は やっぱりちょっとしんどくて、 それでも、最後まで見届けようと思って視聴を続けていたのですよ。 最後には、この子たちも、もう戦いから解放されると信じて。 でも、これ、続編もあったのォォ!? この子たち、まだ戦い続けるのォォ!? ていうか、まだ新作が制作され続けてるんだ? すごいね! でもでも、ええ〜……。 ま、まぁ、この無印(と言っていいのかな)は 完全に続編を意識したラストになっているし、 その続編(「EXODUS」)も再放送が始まったので、録ってはいますよ。 でも、あんまり…

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甥っ子近況:食玩(シンカリオン&ジオウ)

 2020/08/14 Fri
姉&甥っ子のお泊まり会(in 実家)の晩ごはんに、 私も呼ばれていそいそと出かけてきましたよ。 2人に会うのは、先月の甥っ子のお誕生日会以来です。 私が着くなり、甥っ子は、 姉夫婦や母に買ってもらった食玩のコレクションを 一生懸命説明しながら見せてくれました。 シンカリオンのエヴァコラボのは、特にお気に入りみたいで、 変形させたりお顔のパーツを渡してくれたり 夢中になっているようで、何だか私もうれしかったなぁ。 そうそう、1枚目の画像の上の方にあるのは 食玩に同封されていた組み立て説明書らしいのですが、 甥っ子が、折りたたまれたそれをそっと大事そうに広げて見せて シンちゃんのキャラ絵のところを指差しながら 「よしのちゃんは、こっちのほうがよろこぶかなぁ、って……」 とこっちを見つめてきたのがツボでした。 「あ〜、そうねぇ、どちらかといえばそうかな〜、   でも、メカも好きよ、かっこいいよねぇ!」 と答えたら、小声で 「あのねぇ、これ、****(←近所のスーパー)にまだあったよ!」 と教えてくれました。 あらあら、まぁまぁ、貴重な情報、ありがとう〜。 そして、2枚目の画像の中央にあるのは これまた食玩のジオウの、えーと、名前忘れちゃったけど大きいやつ! ロボットみたいなの出てきたじゃん、アレです。 これについては姉からも苦笑まじりに話されたのだけれど、 そもそも1体を完成させるためには3種類買わないとダメなやつだったのだそうで、 近所の行きつけのお店には そのうちの1つ、えーと、仮にAとしようかな、Aしかなかったそうです。 しかも、ジオウって本放送がとっくに終わっちゃってるのに そのお店ではAだけ売れ残っちゃって、だいぶ値引きされていたらしい。 そして、ついこないだ、ちょっと遠くのトイザらスへ出かけた時に 食玩コーナーでBとCだけが売れ残っているのを見付けた甥っ子が 「****(←近所のお店)にAがあったから、これでぜんぶそろうよ!」 と熱弁して、義兄もその勢いに負けて 「うん、そうだね……」と買っちゃった、らしいです。 よく覚えていたわねぇ、ていうか、ずっと気になっていたんだろうねぇ、 今、レンタルで熱烈視聴中らしいから、当然かも知れないけれど。 …

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桜衣淑乃(SAKURAI Yoshino)
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ラクをするための手間は惜しまず
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