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2015*進撃の巨人展in大阪
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ウォール・オーサカ+αメモ・サムネイル付き目次(1/2)
2021/01/20 Wed2015年10月に、「進撃の巨人展 WALL OSAKA」へ行った時の思い出です。 その他、プリキュアの公式ショップなどを散策した計20件の記事を、 アルバムとしても一覧できるようにまとめました。 1(ごあいさつ) 10月の3連休の中日に、日帰り大阪単身旅行を楽しんできましたよ。当初の目的は 「進撃の巨人展 WALL OSAKA」 &「プリキュアプリティストア」 だったのですが、あちこちふらふら寄り道をしてキャラクターグッズ欲をたっぷりと満たしてきました。写真もあれ... 2(グランフロント大阪へ) 巨人展に寄せられた、作者のコメント的な1枚。連載当初も今も、タッチやセンスが独特だよね。 当日の朝、起き抜けに鼻血を出したり(久しぶりすぎてびっくりした)緊張のあまりおなかをこわしかけたり(安定の過敏性腸症候群)、ちょっと慌てましたが、予定どおりの新... 3(360°体感シアター 哮) 作者が小さい頃に描いた絵の数々。「あ、うまい」と感じました。迷いなくのびのびと描かれた線が印象的。作者によると、幼稚園の先生に絵をほめられたことが今の道に進むきっかけとなったそうです。 「360°体感シアター 哮」の朝イチのチケットを取っていたので、... 4(哮・その2) 作者の高校生時代の書道作品。「犬には勝てる」って……ぶふっ。「進撃の巨人」という漫画は人がバンバン死ぬし設定自体が怖いし明るく楽しいお話ではないけれど、それでも時々、笑っちゃうような台詞やシーンがありますよね。そういう、独特なギャグのセンスと同じものが ... 5(哮・その3) デビュー前に描かれた漫画。訓練兵団の紋章は、初期案はこういう形だったのねぇ。 「哮」でちょっと失敗したなぁ、というのは、いつもと同じく、アタマを夜会巻きにしていたこと。ヘッドマウントディスプレイを着けようとした時、髪留めにガツンと当たって初めて「あっ... 6(哮・その4) デビュー前のラフ(?)より。右下の眼鏡の女性は、ひょっとしてハンジさん?うれしくなってパチリ☆ハンジさん、好きなんだ〜。 そんなこんなで、ちょっとしたハプニングの中で始まってしまった「哮」。ほんとうに、360°どこを見回してもちゃんと映像が! すごい... 7(シアタールーム) 展示されていた原画より、女型ちゃんとアルミン。ア…
ウォール・オーサカ+αメモ・サムネイル付き目次(2/2)
2021/01/19 Tue2015年10月に、「進撃の巨人展 WALL OSAKA」へ行った時の思い出です。 その他、プリキュアの公式ショップなどを散策した計20件の記事を、 アルバムとしても一覧できるようにまとめました。 11(超大型巨人) 展示のラストでは、超大型くんがお出迎え。この部屋では照明の色合いや強さがどんどん変化していて、写真や動画を撮ろうとしている方々は、なかなか苦労している様子でした。 お客さんの中には、調査兵団のコスプレでキメキメな方や、あの緑のマントを被っている方がちらほ... 12(「進撃の巨人展」のお土産) 「進撃の巨人展」でのお土産には、こちらをチョイス(↓)。クランチチョコ ポストカードセット(大阪) ルピシアオリジナルティー Morninng Blend 同 Afternoon Blend 同 Evening Blend クランチチョコはさくさくで、なかなかお... 13(メインビジュアル) 巨人展の会場となったグランフロント大阪ではスタンプラリーも開催されていました。5ヶ所全部を巡ってスタンプを集めると館内の飲食店その他でちょっとしたサービスが受けられる、というもの。せっかくだしやってみようか、と思いビルを上がったり下がったりしながら何とか... 14(コラボメニュー) コラボメニューは全部で6種類あったのですが、フード系は2人前だったり特盛りだったりして1人で攻略するのは不安だったので断念。うぐぐ。いろいろ迷って、「ジャン”ノックしろよ!”キャラメルラテ」とフレンチトースト(非コラボメニュー)をチョイス。キャラメル... 15(プリキュアプリティストア) プリキュアのお店があるのは阪急三番街というショッピングセンターなのですが、大阪駅からそこへはずんずんずんずん歩いてようやく辿り着いたような印象があります。途中で不安になって、3回くらい立ち止まって「ん?」「あ?」とマップや表示を確認したりもして。屋内... 16(プリキュア等身大フィギュア) プリキュアのお店は現在、東京・福岡・大阪の3店舗があり、この大阪が規模としては最大なのだそうです。うん、確かに東京よりは断然広い、というか東京のは小さすぎると思う。店内には、5つくらいのモニタでそれぞれ別のシリーズを流していたり記念撮影用の等身大(?... 17(プリキュア…
ウォール・オーサカ+αメモ・20【完】(大阪のお土産)
2015/11/13 Friさて、明石焼でほっと一息ついた後は、 名残惜しさを抱えつつも帰宅の途に就きます。 まずは阪急三番街から大阪駅に戻るわけですが、 「来た時の逆を辿ればいいんだし、人の流れについていけば簡単よ〜♪」 と思っていたら流されて変なところに出てしまい、 慌てて少し引き返す、なんてことをやっていました。 いやー、慣れない場所だと、 ちょっと別の出口に進んだだけでドキドキしますね〜。 何はともあれ、新大阪まで無事に移動し、構内で最後のお買い物をしました。 お土産物屋さんで選んだのは、こちら(↓)の3つです。 太郎サブレ 凮月堂のゴーフル(新幹線パッケージ) 堺の銘菓(?)けし餅 サブレは、このパッケージにやられました。 やっぱり黄色はイイ! もともとサブレの類は好物だけれど、これもおいしく頂きました。もぎゅ。 ゴーフルは凮月堂だから、厳密には神戸土産になっちゃうのだけれど、 新幹線が大好きな甥っ子に。 山陽新幹線の開業40周年を記念したパッケージなのだそうです。 甥っ子がとても喜んでくれて、よかったよかった。 けし餅は、その名のとおり 小さなお餅に芥子の実がまぶしてある和菓子です。 まるごと実家の両親に渡したので私は食べていないのですが、 母によると「おいしかったぁ〜」とのことで、 これもよかったよかった。 こういう、地味ながらも品のいいパッケージのお菓子って、 たいていアタリなんだよね。 少なくとも、両親や私の好みには合うことがほとんどです。 こういうのを見つけるのはけっこう得意。えっへん。 行きも帰りも特にトラブルはなく、 鼻血がぶり返すこともなくて、ほんとうによかった。 大阪方面のイベントは、今まで全く眼中になかったけれど、 こんなに近いなら、もっと気軽にお出かけしてもいいな、 と思いました。 そんなこんなで、長々と続いてきたこの「ウォール・オーサカ+αメモ」も、 今回で完結です。 お付き合いして下さって、ありがとうございました!(ぺこり)
ウォール・オーサカ+αメモ・19(明石焼)
2015/11/12 Thuいろいろなお店を見て回って、少し歩き疲れたので、 おやつ兼、早めの夕食として、明石焼を食べました。 優しい味で、おいしかったです。もぎゅ。 たこ焼きも明石焼も、普段めったに食べる機会がないので 何だかうれしかったなぁ。 が、しかし、帰宅後に、 この時入ったお店のわりと近くに 「ポムポムプリンカフェ」 があると知って 「な、何ィィ!」とショックを受けました。 そんなものが存在していたのかー!(驚愕) いや、別に特にプリンちゃんが好きとかいうわけではないけれど、 プリンちゃんってたまご色っていうか、黄色いじゃん。 あの色って目を引くじゃん。 そして、黄色って、もうそれだけで可愛いよね。 というわけで、 プリンちゃんグッズを見るのはけっこう好きなのです。 私好みの「シンプルながらも可愛さ満点」なものが多いし。 まぁ、知らなかったものは仕方ない。 でも、いつかはここにも行ってみたいものです。 このカフェは原宿や横浜にもあるらしいので、 いつかは行くチャンスもあるだろう。 新たなる目標が、また1つ。
ウォール・オーサカ+αメモ・18(miffy style)
2015/11/11 Wed阪急三番街で、いや、巨人展を含めた今回の全行程の中で 私にとっていちばんの収穫は、 ミッフィーグッズの専門店「miffy style」で お買い物ができたことです。むふー。 ミッフィーグッズはいつ見ても何を見ても 心がときめいてしまうけれど、 この大阪梅田店は以前行った東京駅店よりも広いし 品揃えも充実していて、めっちゃくちゃ楽しかった〜! 迷いに迷って、自分用に コルクコースター付きお茶缶(煎茶) 同上(紅茶) ポストカード3枚 を買いました。 写真中央の丸いのは、おまけでもらったシールです。 そして左下の赤いのは、これまたおまけで頂いた情報誌。 お茶缶は、小さな容器ですが蓋にちゃんとパッキンがついていて、 何かと便利に使えそうです。 ポストカードは、オレンジ地のとかは特に 前にも持っていた絵柄のような気もするけれど、 何度見ても可愛いので、いいやぁ。えへへ。 でも、実はこのお店でいちばんキャハー!な気持ちになったのは、 ミッフィーのぬいぐるみでした。 以前、何度か見かけたぬいぐるみは、 縫い目というか生地の継ぎ目が目立って 正直なところ、可愛らしさが半減してしまっていたのです。 たぶん、あの形を立体化するのが難しかったんだと思う。 が、しかし、この日、ぬいぐるみの棚に 「リニューアルしました!」のポップとともに並べられていたのは 私の知っているあのちょっと惜しいミッフィーではなく、 「可愛くなってる……!」とぶるぶるしてしまうくらいの子たちでした。 何ていうのかなぁ、ラインが滑らかで、ちゃんとミッフィーだった。 素晴らしい、素晴らしすぎるよ、 パタンナーさんたち、ブラボーです! ああー、できればこれを作った方々に ソーナンス(ポケモン)のぬいぐるみもぜひ手がけて頂きたい。 ソーナンスも、立体化が難しいカタチをしているせいか、 以前売られていたぬいぐるみは何だかゴツくて ちょっとがっかりだったのです。 おっと、話をミッフィーに戻して。 ぬいぐるみは、いつもの擬人化されたようなミッフィーの他に、 4つ足で跳ぶ、 兎らしいタイプのもの と、大きく分けて2種類ありました。 どちらも、造型そのものの他に、 触れた時の感触もまた素晴らしかったのです。 身がぎっ…
ウォール・オーサカ+αメモ・17(プリキュアのお土産)
2015/11/10 Tueプリティストアではポストカードセット(綴じてあるタイプ)を購入。 少し前に発売されたもののようで、姫プリは含まれておらず ハピプリもフォーチュンがいないのが残念でしたが、 妖精さんの集合図もあるのはちょっとうれしい。 予想はしていたけれど ここではプリキュアグッズ欲を満たせなかったので、 今度は地元のプリキュアオンリーイベントに行ってみようかな、 などとぼんやり考えております。 名古屋でも時々やってるみたいなので、前から気になっていたんだよね。 私の場合、昔から、本(同人誌)よりもグッズ類に目が行っちゃうのですが、 最近のイベント会場では頒布物の内訳ってどんな感じなんでしょうね? ……などと決意を新たにしつつ、 阪急三番街の他のお店をあちこち巡っていきます。 「Mother garden」でしろたんを撫でまくったり リラックマやスヌーピーやカピバラさんのグッズを眺めて にやにやしたり、ほんとうに楽しかった〜。 ところで、どこかのキャラクターショップで ママさんがお嬢さんに 「何か使えるもの(=実用品?)にしなさいよね」 とお買い物のアドバイスをしていたのですが、 うーん、むむむ……。 おうち遣いなのかプレゼント用なのか 事情がさっぱりわからないのでアレなのですが、 例えば一見実用的ではないと思われるぬいぐるみの類だって、 「見るとor触れるとうれしい・楽しい →心が落ち着く →実用品!」 なのではないでしょうか……! 予算とかいろいろ他の条件も絡んできますが、 実用的かどうかは本人にしか決められない部分もあるので、 偶然聞こえてきた声に気を揉み揉みしてしまいました……。 というか、キャラクターグッズという時点で、もう、いろいろ、ねぇ。 好きに選ばせたりゃあよ、と思っちゃったなぁ。
ウォール・オーサカ+αメモ・16(プリキュア等身大フィギュア)
2015/11/09 Monプリキュアのお店は現在、東京・福岡・大阪の3店舗があり、 この大阪が規模としては最大なのだそうです。 うん、確かに東京よりは断然広い、 というか東京のは小さすぎると思う。 店内には、5つくらいのモニタでそれぞれ別のシリーズを流していたり 記念撮影用の等身大(?)フィギュアが並んでいたりしました。 ピーチとブロッサムが並ぶと、 頭身の違いに改めてびっくりさせられますねぇ。 プリキュアグッズがたくさん見られて楽しかったけれど、 ちょっと気になっていたストア限定のタンブラーが 思いのほか大きいサイズだったのが残念。 エンブレム柄(シリーズそれぞれのマークがデザインされたもの)のは ペン立てとかうがいコップとかに使えそう、と思っていたのですが。 あっ、そういえば、きららちゃんのドーナツも見なかったな。 きららちゃんといえば、姫プリグッズでは どれもこれもトゥインクルグッズばかり品切れで、 彼女の人気の高さを実感しました。
ウォール・オーサカ+αメモ・15(プリキュアプリティストア)
2015/11/07 Satプリキュアのお店があるのは 阪急三番街というショッピングセンターなのですが、 大阪駅からそこへは ずんずんずんずん歩いてようやく辿り着いたような印象があります。 途中で不安になって、3回くらい立ち止まって 「ん?」「あ?」とマップや表示を確認したりもして。 屋内や地下をずっと通っていると、方向の感覚もわかり辛くて、 けっこうどきどきしました。ふぅ。 さて、まずはお店の外の撮影スポット(たぶん)をパチリ☆ 歴代プリッキュアーが勢揃いでした。
ウォール・オーサカ+αメモ・14(コラボメニュー)
2015/11/06 Friコラボメニューは全部で6種類あったのですが、 フード系は2人前だったり特盛りだったりして 1人で攻略するのは不安だったので断念。うぐぐ。 いろいろ迷って、 「ジャン”ノックしろよ!”キャラメルラテ」と フレンチトースト(非コラボメニュー)をチョイス。 キャラメルラテはちょうどいい甘さとほろ苦さでおいしかったです。 フレンチトーストも、蜂蜜とバターで 幸せな気持ちになりました。もぎゅ。 コラボメニューを注文するともれなくもらえるというコースターは、 メニューに合わせてくれたのか、ジャンのものでした。 台詞が関西弁になっていておもしろいです。 「ワシは…! ワシには今何をせんならんのかわかるんじゃ! ほんでこれがワシらの選んだ仕事じゃ!! 手伝わんかい!!」。 「手伝わんかい」のふりがなは「てったわんかい」でした。 おおお、ほおお、そうなのねぇ、ぷぷっ。 さて、おなかを満たした後は グランフロント内のお店をふらふらと見て回り、 ルクアイーレ(駅前の別のビル)のキキララショップ 「キキ&ララ ~ゆめ星雲 おもいやり星~」に偶然辿り着いて英気を養いました。 ふおお、ふおおお。 そして、今回の旅のメインその2である 「プリキュアプリティストア」へ向かって、いよいよ出発です。
ウォール・オーサカ+αメモ・13(メインビジュアル)
2015/11/05 Thu巨人展の会場となったグランフロント大阪では スタンプラリーも開催されていました。 5ヶ所全部を巡ってスタンプを集めると 館内の飲食店その他でちょっとしたサービスが受けられる、というもの。 せっかくだしやってみようか、と思い ビルを上がったり下がったりしながら何とか完遂しました。 おれはやったどー! そして、巨人展コラボメニューが味わえるという 館内のカフェの列に加わります。 あ、画像は、会計待ちをしている時に撮った ウォール・オーサカのメインビジュアルです。 カフェの入り口のところにでっかいパネル(シート?)が 展示されていたので、パチリ。 ウォール・トーキョーもウォール・オーイタも 普通にかっこいいイラストだったのに、 何故かオーサカだけは それぞれが大阪名物(主に食べ物)を携えている はっちゃけたデザイン。 いいですね〜、こういうの好きよ。