「ガンダムシネマラリー」の水魔女デー、
私もはりきって行ってきましたよ〜。
平日だし、人が全然入っていなかったら可哀想だし申し訳ない、
みたいな気持ちでいたけれど、
思っていたよりも多くお客さんもいて、よかったよかった。
大画面&大音響で好きなエピソードを見ることができて、
とてもうれしかったです。
この序盤のワクワク感は素晴らしいですよね!
「PROLOGUE」でGUNDの謎や可能性を描き、
序盤にて親との関係に問題を抱える子どもたちを描いたのなら、
やっぱりその後のあの展開はどうなんだ、とも思ってしまいますが、
水魔女の好きなところを改めて知ることもできたし、よかったです。
ちなみに、私が行った劇場では、3話ラストのプロポーズのシーン、
グエルくんの「結婚してくれ」にもスレッタの「……えっ」にも、
場内で小さく笑いが起きていました。
うんうん、わかる〜、
私もびっくりしたし笑っちゃったし、ときめいたよねぇ。
本放送時のその後のグエスレフィーバー(ファンアートの大洪水)、
懐かしいですよねぇ。
3話あたりまでのスレッタは、
キャラ付けのためなのか編入したてという状況のせいなのか、
たぶん両方の理由で激しく吃っているけれど、
市ノ瀬さんのお声がほんとうに可愛くて、
スレッタの動きや表情もすごくよくて、イイ!
あと、前にもあちこちで書いた気がしますが、
本編って最初から最後まできっちりシャディミオだったよなぁ、
と再確認したりもしました。
は〜〜、楽しかったぁ!
ハサウェイの新作を盛り上げるために企画されたであろう、
この「ガンダムシネマラリー」ですが、
棚ぼた的にグエスレがスクリーンデビューを果たすことにもなって、
心の中で応援団扇をぶんぶん振り回してきました。満足。
上映作品に選んで下さったみなさま、ありがとうございました!
