こんにちは、メッセージありがとうございます!
わわわ、進捗を楽しんで下さってうれしいです〜、
こまめに報告するというノルマを課すことで、
これ以上のスケジュールの遅れを出さないぞ(キリッ)、
という作戦です……!
まさか「ボブ=ロバート」説にコメントを頂けるとは思っておらず、
ちょっとびっくりしました、わはは。
でも、「ボブ」って聞くと、
スポンジ・ボブやらミニオンズのあの子やらを思い浮かべてしまうけれど、
「ロバート」だと、そこそこいいとこのボンボン感とか優等生感が出て、
やっぱり、こっちの方がしっくりきますよね。
こういうイメージ、英語圏ではどうなんでしょうねぇ。
ところで、ネットでパッと調べた程度の知識ですが、
「ボブ」は普遍的な名前で、例え話などによく登場するそうで、
となると日本語的には「太郎」や「花子」が感覚的に近いのかな、と。
令和の世では、これらはむしろ希少な存在だと思われますが、
書類とかの記入例に使われがちなもの、みたいな……。
なので、グエルくんが自ら「ボブ」と名乗ったのなら、
学園からも親や会社からも離れて、
何者でもない、素の自分の力だけで生きようとした、
当時の彼の葛藤と決意が感じられて、
こう、ウワーッて、ぐわーって、胸にくるものがありますねぇ。
たぶん、制作サイドとしてはそこまで深い意図はなく、
ぶっちゃけテキトーに「ボブ」という偽名を与えたと思うのですが。
(このあたり、スタッフからは特にコメントは出てないですよね?)
ただ、でも、水魔女は海外向けに配信されたりもしているので、
英語圏の文化や慣習に詳しい人のチェックも、
どこかで1回くらいは入っていると思うし、うーん……?
……と、グエルくんやスレッタちゃんの話なら
いくらでも語ってしまいますが、
きりがないのでこのへんで……。
イラストも楽しんで下さって、とてもうれしいです!
これからも、少しでもグエスレの可愛さを伝えていけるように、
がんばっていきますね〜!
